

女性の社会参加の影響を受け、今最も注目されている資格のひとつが保育士資格です。
今後ますます保育士の需要は高まると予想されています。
保育士資格は所定の科目・課程を履修すれば卒業と同時に取ることができる資格です。
しかし実際の保育の現場では、知識と同様に子どもと実際に接するスキルが求められます。
大阪総合保育大学では在学4年間の間に、資格取得のための実習約740時間にプラスして約960時間ものインターンシップを行います。
実際に保育の現場で子どもと触れ合うことで実践的な経験を積み、実習や座学だけでは経験できない豊かな体験をすることができます。
子どもから学びながら資格も取得することができる、そんな学びの機会がある学校です。